Petr Chobot

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シャーマンの意見では誰がジャングルを破壊してますか。そしてなぜですか。

イキトス、1999年

シャーマンはワークの時にジャングルの深くへ行くのはなぜですか。

最も大事なのはマドレセルバの保護機能です…銀河の底、宇宙の冥界から来ている影響からジャングルの山塊は我々の魂と脳を保護しています。ジャングルは生命を愛し支持している「明るい力」により作成されました。滑りやすくて破壊的な闇から我々を守っています…だから、自然が破壊されています。ジャングルの破壊が人類に辿り着くための協力を、悪魔が管理しているとシャーマンが信じています。

あなた自身それを信じていますか。

もちろん。これは原始的な思考の結果ではありません。これは超感覚的知識によって得られた情報です。これを理解するのはそんなに難しいですか。全ては意識で管理されています。つまり、惑星の生態系的な破壊の全体的なプロセスです。それは、あくまでも我々の意識だけではありません。いくつかの無形の次元は怪物のようなエネルギーの生命体を沢山含んでいます。これらの生命体の種類は、身体内の魂である私達から生活用のエネルギーを引き出すことに依存しています。私達は自然のヴァイブレーションで守られています。従って、この生き物は自然を破壊しようとしています。ビジネスと多国籍企業の「大きな社長達」である人形を通じてその目標を実行しています…しかし背景では本当に悪魔がいます。その糞垂れは我々にのこの最後の保護を取り除くように十分賢く試みています…地球上を保護している元の処女らしい熱帯雨林の外套が切られ燃やされしまうと悪魔の前に完全に無力で立ちます。彼らはどこの街、あるいはシャーマンが言うような「糞」に簡単に入り込みます…地球上の腐った場所に強力に吸引されます。汚染された地域に入ることができ自由に動作することができます。全部はヴァイブレーションとエネルギーフィールドの問題です。寄生虫は、基本的に微妙な現実の住民です。物理的な生物ではありません。寄生虫にとってコンクリートの壁に頭を破るかのような強力な振動を自然が発する。従って、彼らにとって純粋に自然が恐ろしいのです。樹木を標的としている神の武器として彼らを把握しています。そのために、できるだけどこでも樹木を破壊しています。そして地球上の保護地域が次々と消えます。シャーマンの視点から、地球は無限の闘争です。

実際に誰が誰に対して戦いますか。


誰が? まあ、それはおとぎ話みたいです。基本的に現実はおとぎ話ですね…常にここでは善の勢力と悪の勢力がお互いに戦ってます。これについては数千年何も変わっていません。明るい線のシャーマン達は毎晩成層圏と軌道で戦いを行うために身体を離れます…でも、彼らにとって地球はまだ心配ありません!多元宇宙におけるいくつかの場所では、結局全てが恐ろしい偉大なバトルで終わります。バタッラ・グランデと彼らに呼ばれています…

宇宙戦争?まさか、それはないだろう…

しかし、ありえますよ。数えきれない程このような偉大なバトルが明らかに発生しました。このような戦いでは様々な世界の全てが量子に溶融され引きちぎります…戦うための世界だけではなく、さらにこのような戦いの結果で近所の世界と次元がよじり、文字通り部分と量子に引き裂かれています。時間が時間としてなくなる、物質は物質としてなくなる、空間は空間としてなくなるほど激しく振動します。

この宇宙バトルではどの武器で戦いますか。

地球か熱帯雨林の上で発生する白と黒魔術の戦いと同じです…正し、この戦いの範囲ははるかに大きいです。魔術のシャーマンバトルは、それの真剣かつ重要性にもかかわらず、単なる小さな男子の鬼ごっこです。

この戦いは神々の戦争と呼べますか。

そうですね。我々のすべては神であります。私達の「教師」は単純に、より高度な神であります。彼らは、宇宙の力を意図的に管理できます…本物のほとんどのシャーマンは、自分の教師の存在を神とみなしていません…彼らは、我々が潜在的に同じ神であることをよく知っています。明るい教師は我々に崇拝して欲しくないでしょうね。それは、黒のみが望んでいる。星の教師(マエストロ デ エストレラス)とシャーマン達が呼ぶ存在は決して高ぶることがありません。神と同じ化身であるということを彼らは身体を持つ私達に明らかにしょうと試みています。「あなた達も我々のようになります」――これは最も頻繁に繰り返される神のメッセージです。しかし残念ながら誰かを崇拝することを人々は憧れる、なぜなら人類は地球上で動物の本能を取得したからです…古代時代ではこれは理解できるが、現在の段階では崇拝はただ不必要な負担です。我々は暗闇では誰かに手を引いてもらうことを願っています…導く手が大きくて強いほど我々は安心します…人々は、不気味な夜の森の中で完全に迷子になった小さなおびえた子供のようです…そして突然、強い誰かが人々の前に現れたとき保護を求めます。残念ながら間違った方向に導く明らかに悪党であっても人間はついていきます。そして、人々の恐怖のエネルギーを吸うために人間を回し車で回します…それで、崇拝が発生しました。「暗闇の悪党だけが崇拝を求めている」という宇宙ゲームのルールをよく覚えてください。

なぜ、我々にとって崇拝は良くないのですか。

恐怖から生まれているのです。人間の恐怖から生れたもの全ては、人々にも、魂にも、地球にも、宇宙にも良くありません。

黒魔術師に会ったことがありますか。

残念ながら会いました。存在しているのを知っています。

黒魔術師は自分の教師を崇拝していますか。

もちろん。なぜなら、教師を怖がっているからです。崇拝は誰かの恐怖の一形態です。彼らは悪の教師を崇拝し、仕えます。そして、文句を言わずに教師の怪物が命令する全てのことを満たします。

黒魔術師は本当にそんなに無意識的ですか。誰に扱われているかわからないのですか。

はい、無意識的です。何人かは「奇跡的な」能力を持っているにもかかわらずです。

その黒魔術師にも会ったことがありますか。

はい、一人は特にずるかったです。ドン・ルホと呼ばれ、彼は実際に典型的な悪党でした。インディアンではありませんでした。元々は中国人でした。そして海岸で酷い魔術師のグループに加わりました。ジャングルをとても恐れていました。ジャングルに抵抗を持っており、そして生物としてのジャングルもまた同じでした。ジャングルは知的な生き物で、誰がその敵であるかわかります。普通の人がジャングルで天国を見つける場所もこのような人にとっては「緑の地獄」になります。彼の「教師達」は膨大なエネルギーを提供したが、彼自身が「教師達」にもっと大きなエネルギーを提供しまなければいけませんでした。 私に連絡をかけた時に、彼は石油プラットフォームで暮らしていました。石油企業のために働いて、ブードゥー教の人形を刺すことにより、望ましくない人々を削除していました…彼は気前よく支払ってもらっていました!石油企業の人達が金持ちなので、彼らの代わりに汚い仕事をやってあげるなら、誰にでも是非とも払いますよ。彼らのためにジャングルを「掃除」してあげる宣教師、黒魔術師、雇われた殺し屋などに… 

この黒魔術師はどのように自分の力を得ましたか。 

どのように?彼らの怪物に人間の犠牲を捧げたりをしていました。そして「捕食者」のアドバイスで、おそらく数百の小さな男の子を性的虐待しました。私自身が「捕食者」に「清算の対象」と断定された時、この馬鹿は私をも殺そうとしていました!しかしどういうわけか実行されませんでした…それにより、彼は長い間、正直不幸でした。 

これはかなりクレージーです…

そうですね…しかし何千年もの間、この無形の獣に人類が仕えたことを把握しなければなりません…アステカ、マヤ――数十万の人々の乳房から引き裂かれた熱い心臓から上昇したエネルギーは誰のためと思いますか。しかし、異端審問ははるかにうまく人間の犠牲を提供出来ました。常に群れから選択された最も優れた人を「捕食者」の口の中に投げていました…いわゆるキリスト教の時代の時は、何百万人も長く恐ろしい拷問の後に無形の怪物に提供されていました。そして、それは何百年もかかりました。したがって、教会はこのような力と強さも持っていました!食糧を供給するためには「捕食者は」教会に自分の力の一部を渡しました…悪の宇宙的な共生でした。それは近くの具体例でどのように動作するかを簡単に把握することができます…実は、私にとっては、あのドン・ルホは祝福でした。彼を通じて地球上で「捕食者は」がどうやって人間を利用するかを良く理解することができました。

Cesty k sobě